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やあやあ

ご無沙汰していた。

少し忙しいことが続いていたのでブログを中々書けずにいた。体感では十日ほど書いていないがどれくらいのもんだろう。じゃっ

くよくよするな米を食え

体は筋トレだったり自分から意図的に肉体的負荷をかけることで鍛えられるが、心は負荷をかければかけるほど弱々しくなる。正直文学少年に憧れていた節があって、そういう風に悩んで悩んで悩みまくればいつか文学少年のようになれるんじゃないかと思っていたが、どんどん高校のうちに弱気でくよくよしたダメ人間になっていった。でもいまさら心を強くしたいったってなにをすりゃあいいんだろう。

とりあえずポジティブかなあ。

ということで、今度の記事ではひたすら自分を褒めようと思うのであった。

がぁあ

怠惰は多忙の隠れ蓑

なんてもので済んだらいいよ。怠惰は人を殺すぞ殺しにかかってるぞ俺を

いら立つ

いら立つ理由も分からない昨日悩みに対して何とかかんとか言ったのにもはらが立ってきた。日記を書くのも面倒やめる。

なるべく悩みたくない

不毛。実に不毛。

悩みなんて全部不毛だ。なのに僕は悩む、そして挙句には寝付けなくなって、それがまた悩みの種になる。バカらしい。しかし、じゃあいっそ悩みなんて捨てちゃうか~なんてこともできない。悩みは大体が肯定できない自分に対するささやかな抵抗だ。その抵抗をしないと自分の無力さとか現実の不条理さみたいなものに多分押しつぶされてしまう。だから悩みをゼロにすることは不可能だろうけど、小さいくだらない悩みなんかはなるべく華麗にスルーしたいと思う。

高校を卒業して以来、ろくに女の子と会話をしていない。

高校はほとんどが同じ教室で一定したメンバーで行動をするので、僕のような根暗な劣等生でも女の子と話すきっかけは多々あったが、大学はというとまずクラスという概念が非常に薄くしか存在していなく、メンバーもその都度変わるようなものだ。なので必然的に女の子と話すには自分から自発的に行かなければならない。そんな対人スキルあるはずがない。そういうわけで今とてもつらい思いをしている。飽きたから終わり。

優しいって

何か親切にやってあげることだけが優しさだと思っていたけど、むしろそれより何もしないでいてあげるのが本当の優しさなのかな、と思うようになった。すなわち、いかに相手を自分の言動や行動で不快な気持ちにさせないかが重要!ということだ。何かしてあげるプラスな優しさはもろそうだけど、このフラットな優しさは結構普遍的なものに思える。

今日、PARKSという井の頭公園100周年記念を機に作られた映画を見た。映画の始まりから終わりまでほぼすべて唐突にすいすいと話は進んでいくが、脚本、音楽、さらにはキャストまで自分好みだったので、気にせず楽しく見れた。むしろ、そのまとわりつかないそっけないストーリ展開がこの映画のいいところでもあるだろう、と僕は思う。サントラ欲しいなあ。愛ちゃん可愛い。

疲れた

ゴールデンウィークのことは忘れろ。

 

連休明けから二日経った。休みでなまった体は通学や教室間の移動だけで音を上げてしまう。顔が整っていたならこの虚弱体質もむしろ魅力的に捉えられたろうな。色白だし。

明日行けば次の日は授業がないから、まただらだらしよう。見に行きたい映画もあるし、それを見るのもいいね。カメラを譲ってもらったし、一人写生大会もいいね。予測変換一発めに射精が出るのは不本意だが。

まあ何しろ明日早く終われボケ